FPS / 対戦
FPS・対戦でよく使う用語
- エイム照準を敵に合わせること。狙いの精度。エイム練習の方法。
- プリエイム(置きエイム)敵が出る位置に照準を先に置いておくこと。反応で撃つより速い。
- 振り向きキャラが360度回るのに必要なマウスの移動距離。感度の決め方。
- eDPIDPI×ゲーム内感度で出す、実際の振り向きの速さの指標。
- 定位音から敵の方向・距離を判断すること。ヘッドセットで精度が上がる。
- 漁夫(サードパーティ)戦闘中の2部隊を、第三者が横取りする動き。Apexの立ち回り。
- クラッチ不利な人数差から勝ち切ること。
- ピーク遮蔽から顔や体を出して敵を確認・攻撃する動き。
- フリック素早く照準を振って合わせるエイム。瞬発的な狙い。
- トラッキング動く敵に照準を合わせ続けるエイム。追いエイム。
- リコイル(制御)連射時の反動。下げる操作で弾を集める。
- クリアリング進む前に物陰や角を順に確認して安全を確保すること。
- キルレ(K/D)キル数とデス数の比率。立ち回りの指標のひとつ。
- カバー / トレード味方の死をすぐ取り返す動き。人数有利を保つ基本。
上達 / メンタル
上達・メンタル系の用語
- ゲームセンス状況判断や読みなど、上手さを支える総合的な能力。ゲームセンスとは。
- マクロ / ミクロマクロ=試合全体の判断、ミクロ=個々の操作・撃ち合い。MOBAのマクロ。
- 状況認識画面・音・位置から今の状況を素早く把握する力。状況認識力とは。
- ティルト連敗などでイライラし、判断が雑になる悪循環の状態。抜け出し方。
- メタその時点で強いとされる構成・戦術・キャラの傾向。
- ウォームアップ本番前にエイムや感覚を慣らす準備運動。集中の整え方。
- 反応速度見えてから動くまでの速さ。予測で補える部分も大きい。上げ方。
- VOD見直し自分の試合の録画を見返して課題を見つける練習。
- ムーブ(立ち回り)撃ち合い以外の位置取りや判断の総称。勝率を支える。
- 燃え尽き / 飽きやり込み疲れでやる気が落ちる状態。戻し方。
デバイス / 設定
デバイス・設定の用語
- リフレッシュレート(Hz)1秒間の画面更新回数。高いほど滑らかで反応に余裕。モニターの選び方。
- 応答速度(ms)色が切り替わる速さ。残像の少なさに関わる。
- DPIマウスを動かした量に対するカーソル移動量の設定。
- ラピッドトリガーキーの押し込み量で即オン/オフできる磁気軸の機能。キーボードの選び方。
- ホールエフェクト磁気でスティック/キーを検出し、ドリフトに強い方式。コントローラー。
- 持ち方かぶせ・つかみ・つまみの3種。マウスの持ち方。
- fps(フレームレート)1秒間の描画枚数。高いほど滑らか。重い時の対処。
- G-Sync / FreeSyncGPUとモニターを同期し画面の裂けを防ぐ機能。モニター設定。
- ポーリングレートマウスがPCに位置を報告する頻度(Hz)。高いほど遅延が小さい。
- NVENC(エンコーダー)GPUで映像を圧縮する仕組み。配信負荷を抑える。配信の始め方。
コミュニティ
コミュニティ・連携の用語
- VC(ボイスチャット)音声での連携。短い情報共有が勝率に効く。VCのコツ。
- 聞き専VCで話さず聞くだけの参加スタイル。情報を活かせれば十分。
- 固定(フルパ)決まったメンバーで組むこと。連携が安定しやすい。協力の相性。
- ロール役割。前線・支援・索敵など、得意に合わせて選ぶ。相性とロール。
- LFG(メンバー募集)一緒に遊ぶ仲間を募集すること。Discordの使い方。
- スクリムチーム同士の練習試合。連携や戦術を磨く。e-スポーツの始め方。
- ピン(マーカー)地図や画面に印を付けて味方に位置を伝える機能。
ジャンル / プラットフォーム
